
船井幸雄ドット・コムの「船井幸雄のいま知らせたいこと」のコーナーで、『毎日水素』が紹介されました。
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200607006
前立腺肥大で悩まれていた船井幸雄氏が、『毎日水素』を飲まれて前立腺肥大の状況が改善されたことが書かれています。
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200611004
前立腺肥大改善にびっくりされたことを紹介された船井幸雄氏は、活性酸素のはたらきについてわかりやすく紹介されていると、雑誌『安心』の2004年10月号の医療ジャーナリストの山本太郎さんの記事を紹介されています。

健康雑誌「壮快」2006年10月号でマイナス水素イオン食品について「《食べる水素》で15キロ13キロドカンとやせた!ひざ痛不眠、水虫が消えたと大脚光」というタイトルで特集されましたので、記事を転載します。
九段クリニック理事長・医学博士 阿部博幸氏
近年、人間がかかる多くの病気の原因が、活性酸素(老化の元凶物質)にあることが、わかり始めてきました。
人間は、酸素を吸って生きていますが、私たちの体内に入った酸素のうちの二%は、化学変化を起こして、活性酸素になるといわれています。
活性酸素が引き起こす害は、酸化、つまり「体のサビ」なのです。
酸化とは、ある物質が酸素と結合して、劣化することです。その際、酸素は、ほかの物質から電子を奪って安定しようとします。奪われた物質は本来の機能を失い、さらにほかの物質の電子を奪います。奪われた物質は本来の機能を失い、さらにほかの物質の電子を奪います。この酸化の連鎖反応により、体内の細胞組織が、少しずつむしばまれていくのです。
活性酸素によって細胞の組織が傷つけられると、ガンが発生しやすくなります。また、血中の脂質(LDLコレステロール)が酸化すると、動脈硬化が進行し、脳や心臓の血管が詰まって起こる脳閉塞や心筋梗塞の引き金になることもあるのです。
同じように、膵臓の細胞が傷つくと糖尿病、脳が傷つくと脳機能障害、内臓の細胞が傷ついて代謝機能(体内で処理する能力)が低下すると、肥満になる危険性も高まります。このように、活性酸素は、生活習慣病をはじめ、さまざまな病気の原因になるのです。
しかも、高度に発展した現代社会は、環境汚染をはじめ、飲酒、喫煙、農薬のついた食品や、添加物を含んだ加工食品など、活性酸素を誘発する因子の巣窟です。私たち現代人は、そうした因子を、知らぬ間に、体に取り込み続けているのです。
私たちの体は、もともとSOD(体内の化学反応を促進し、活性酸素を除去する物質)を作る機能を備えていますが、年を取ると、その機能が低下し、体内の活性酸素量が増加します。年を取ると病気になりやすいのはそのためで、シミやシワがふえたり、ひざが炎症を起こしたりという老化現象も、SODの現象が、大きく影響していると考えられています。
緑黄色野菜などに含まれるポリフェノールや、お茶に含まれるカテキンのほか、ビタミンCやE、セレニウムなどのミネラルも、活性酸素を除去する抗酸化物質として知られていますが、これらを、活性酸素の除去を目的として必要量食べることは、現実的ではありません。
そこで、今私が注目しているのが、マイナス水素イオンを含んだ食品です。
「ルルドの泉」という言葉を聞いたことがあるでしょうか。
フランスのルルドにわく水を飲んだ多くの人に、ガンをはじめ、さまざまな病気の改善効果がみられたという、別名「奇跡の水」です。この水をよくよく調べてみると、水素イオンの含有量が非常に高いことがわかりました。
マイナス水素イオンは、従来の食品とはケタ違いの抗酸化力を持つと考えられ、腸の中だけではなく、血中にまで溶け込み、優れた抗酸化作用を発揮します。これは、自然界で最も分子量の小さい物質だからできることです。
マイナス水素イオンとは、水素原子に対して、電子(-)が一つ余分に加わった状態のものを指します。
この余分な電子が、酸化によって電子を奪われた活性酸素に素早く取りつき、「水=H2O」となって、体の外に排出されるのです。
事実、六十歳のある男性に行ったマイナス水素イオンと赤血球の関係を調べる実験では、活性酸素の影響を受けて形がいびつになった赤血球が、マイナス水素イオン食品を飲んだ三十分後には、きれいな円形状になりました。
しかも、赤血球の形は、一時間、二時間と時間をおいても、崩れることはなく、マイナス水素イオンの長い効果の持続性を証明することになりました。
マイナス水素イオンにより、活性酸素が除去されると、ガンなどの病気が防げるほか、血管に対する活性酸素の害がへって血液がサラサラになるため、毛細血管(抹消の血管)の隅々の細胞にまで、栄養や酸素がまんべんなく行き届くようになります。
加えて、腎臓や肝臓、腸などの排泄能力や、代謝や免疫力(病気に抵抗する力)なども高められますので、生活習慣病の改善はもちろん、老化現象であるシワやシミの減少、関節痛や歯槽膿漏などの解消にもつながるでしょう。
軽い症状であれば、マイナス水素イオンを飲み始めてから、わずか数日で効果が得られることもあります。慢性的な疾患の場合でも、継続して飲み続けることによって、改善効果がもたらされると思われます。
現在、私のクリニックでも、症状に応じて、マイナス水素イオン食品を勧めています。実際に飲まれた患者さんからは、血糖値(血液中の糖分量を示す値)や高血圧の症状が改善するなど、予想どおりの結果が報告されています。
治療的な効果もさることながら、予防医学的な見地からも、今後、マイナス水素イオン食品は、世界じゅうから大きな注目を集めることになると思います。
福岡県 54歳 会社員 寺崎賢子さん
私の母は、糖尿病で亡くなりました。糖尿病は、合併症(ある病気に関連して起こるほかの病気)がとても恐ろしい病気ですが、母も、肝臓や目が悪くなり、ボケ(認知症)まで発症。さまざまな合併症に見舞われ続けてきました。
厳しい食事制限を強いられていた母は、亡くなる前夜に、「ロールケーキが食べたい」と看護師に話していたそうです。好きなものを食べられず、たくさんの痛みや症状に苦しみながら亡くなった母のことを思うと、ふびんでなりません。
そして母の死から6年後、今度は、私が糖尿病になつてしまったのです。40代半ばのころでした。
ある会社に就職しようとしたところ、「高血糖のため不採用」という通知が来たのです。
そのときの血糖値(血液中の糖分量を示す値)は280ミリグラムで、食後に測ると、400~450ミリもありました(正常値は空腹時で110ミリグラム未満)。医師からは、「むちゃくちゃな数値です。かなり深刻な状態だと思ってください」と忠告されました。
初めは、しぶしぶ薬を服用しましたが、副作用の強さには、閉口しました。脱力感が強く、床にペタッと張りついたまま、そのまま動けないのです。まるで自分が、板に張りついたカマボコになつた気分でした。
「クスリ=リスク」とはよくいったもので、このまま薬を飲み続けても、糖尿病が完治する病気でないことは、母の例からも明らかです。
どうせ治らないのなら、無理な治療はせずに、自由気ままに生活を楽しもうか。そんなことも考えました。
それでも、糖尿病は容赦ありません。薬を飲まなければ飲まないで、だるさが抜けず、全身が痛くなるのです。免疫力(病気に抵抗するカ)も弱まるようで、悪性の細菌に感染して、1ヶ月ほど入院していたことがありました。41度の高熱にうなされたうえ、高い血糖値を下げるために、インスリン注射(インスリンとは膵臓から分泌され血糖値を下げるホルモン)も打たれ続け、「こんな人生なら死んだほうがまし」とさえ思ったほどでした。
マイナスオ素イオンを粉末にしてカプセルに入れた健康食品は、今から2年前に、娘に教えてもらいました。
粗悪品が多いという理由で、私はそれまでサプリメントを敬遠してきましたが、ほかでもない娘の勧めなので、飲むだけ飲んで、血糖値の変化を見守ることにしました。
ところが、水素のカプセルを飲み始めて3日目に、血糖値が158ミリグラムに下がったものですから、もうびっくりでした。
それ以来、水素のカプセルを、朝、昼、晩の3回に分けて、それぞれ二つずつ飲み続けたのです。
水素のカプセルを飲み始めてから5ヶ月が過ぎたある日、空腹時に血糖値を測ったところ、驚いたことに、95ミリグラムまで下がっていました。
私は、機械の故障かと思い、三回も測り直しましたが、数値は変わりません。夢にまで見た正常値を前に、うれしくて飛び上がらんばかりでした。
その後の経過も良好で、空腹時の血糖値は、今も100ミリグラム前後の正常値で安定しています。糖尿病特有のだるさや痛みも和らぎ、合併症を起こすこともありません。
もう一つ、水素のカプセルにはダイエット効果もありました。
身長162センチに対して85キロあった体重は、13キロやせて、現在は72キロに。体が一回り小さくなり、昔の服が着られるようになりました。
ちなみに、私といっしょに水素のカプセルを飲み始めた主人も、ウエストが4センチほど細くなったといっています。
また、足のしびれが全く出なくなったのも、水素のカプセルのおかげなのでしょう。
さらに、糖尿病を発症して以来、黒くくすみ、ガサガサしていた肌が、マイナス水素イオン食品を愛用し続けているうちに、みずみずしさを取り戻しています。シワも目立たなくなりましたし、お化粧ののりも、この数年間ではピカイチだと思います。
そのほかにも、皮膚のかゆみが和らぎ、口内炎もできにくくなるなど、マイナス水素イオン食品のすばらしい効用は、枚挙にいとまがありません。
もしも母が生きているときに、マイナス水素イオン食品と出会っていたら・・・という思いがよぎりますが、私自身が糖尿病を克服して長生きすることで、母の無念さにこたえたいと思っています。
活性酸素(老化の元凶物質)により、ダメージを受けやすい臓器は、膵臓です。膵臓の働きが低下すると、血液中の糖がたんばく質と結合して「糖化たんぱく」が発生し、血管を傷つけ、さらに活性酸素を作り出すという悪循環に陥ってしまうのです。血糖値も上昇します。これらを防ぐためにも、マイナス水素イオンは大変有効です。
埼玉県 57歳 経営コンサルタント秘書 矢島美保さん
5年ほど前、更年期といわれる時期になったころから、カゼをひきやすくなりました。一度ひくと、早くて一週間、長いと半月以上治らないこともありました。
マイナス水素イオンを粉末にして、カプセルに入れた健康食品のことを知ったのは、昨年の6月のことです。
安全で、かつ体にいいといううわさを聞き、試しに友人といっしょに飲んでみることにしたのです。
水素のカプセルは、薬ではないので、一日に飲む量に約束事はありません。私は、初めのうちは朝晩の一日二回、慣れてからは朝昼晩の三回、それぞれ二つずつ飲むようにしました。
水素のカプセルを飲むようになつてから、お小水の量が驚くほどふえたのです。これは水素のカプセルの特長らしく、体の中の悪い物が全部出てくる感じがしました。
水素のカプセルを飲み始めて三、四カ月が過ぎたあたりから、徐々に自分の体が軽くなつていくのを感じました。
体だけではありません。頭もスッキリとし、自信と気力がみなぎつてきたのです。このときの変化を言葉にするのは難しいのですが、肉体的にも精神的にも、すっかり元気になりました。
更年期が原因だと思われる腰痛や肩こりが消え、通勤で利用している地下鉄のエスカレーターでも、ただじっと立っているのがもどかしく、スタスタと階段のように歩いて上るようになったほどです。
また、水素のカプセルには、細胞を活性化させる効果もあるようで、それまで少し伸ばしただけですぐに割れていたつめが、とても丈夫になり、表面にツヤも出てきました。マニキュアののりも、見違えるほどよくなりました。
そのほかにも、肌がみずみずしくなったり、髪の毛に潤いが出たり、冷えの症状が消えたりと、女性にとってうれしい出来事が、次々と自分の身に起こったのです。
私といっしょに水素のカプセルを飲み始めた母には、もっと劇的な効果がありました。
現在88歳の母は、長い間股関節の痛みを訴え、自宅では杖をつき、外では車いすを利用していました。
ところが、水素のカプセルを飲み始めてからは、股関節痛が和らぎ、自宅の階段を自力で上り下りできるようになったのです。
少しボケ(認知症)が進み始めていた母は、物忘れが激しいうえ、日中もボーッとしていることが少なくありませんでしたが、最近は、会話のレスポンス(反応)が早くなり、2、3日前のこともしっかりと覚えています。
ある朝、母が、起きがけに俳句を詠んでいたときには、びっくりしました。表情がとても豊かになり、よく笑うようになりました。
母の顔のシワがへり、肌に透明感が出てきたのも、気のせいではありません。
それに、ほとんど総白髪に近かった髪が、生え際の辺りが黒くなつているのです。あまりの若返りぶりに、ひさしぶりに会う親せきたちも、驚いていました。
水素のカプセルを飲んでいる私の友人には、ひざや肩、首の痛みが消えた人、高血圧が改善した人など、マイナス水素イオンの恩恵を受けた人がたくさんいます。40代の友人は、リウマチがよくなりましたし、杖を使わずに歩けるようになった70代のおばあちゃんもいます。
私自身、私の母、そして周囲の友人たちが、水素のカプセルを飲んで、次々に元気になりました。マイナス水素イオンを通じて、幸せの輪がどんどん広がっていくのは、ほんとうにうれしいことです。
これからも、水素のカプセルを飲み続けて、「一生元気で、社会の役に立ちたい」という人生の目標を達成させたいと思っています。
活性酸素(老化の元凶物質)を除去するマイナス水素イオンの働きは、多くの患者さんに効果を上げています。血流を改善し新陳代謝を活発にすることで、体の痛みが消え、髪や肌などの美容面に影響を及ぼします。 認知症に効果があったというのは驚きです。分子量が非常に小さいマイナス水素イオンが、脳の毛細血管の血流を改善したのかもしれません。
岐阜県 65歳 会社役員 辻 孝司さん
私は、ソバの製造・販売会社で営業担当の取締役をしています。仕事柄、試食をすることが多く、夜は夜で、毎日のように、残業や会食で、体によいことは何一つしていませんでした。
6年ほど前に健康診断を受けたところ、生活習慣病の元凶である中性脂肪(肥満などの原因となる脂肪)の数値が480ミリグラム(正常値は150ミリグラム未満)もあり、大きなショックを受けました。
実は、健康診断を受ける前から、体の変調に気づいていました。睡眠障害がひどく、布団に入ってがら2、3時間寝つけないことはザラで、毎日の睡眠時間は3三時間以下。眠りも浅いため、ちょっとした物音にも、敏感に反応していました。
そんな状態ですから、当然、目覚めもスッキリせず、前日の疲れをそのまま翌日に引きずることも、少なくありませんでした。
174センチの身長で70キロを切っていた体重は、一年に1キロのペースでふえ続け、いつの間にか86キロに。「普通」から、「ポッチャリ」を通り越して一気に「デプ」の仲間入りをしてしまったのです。
そのうち両ひざに痛みを感じるようになり、正座ができなくなりました。
また、最大血圧が165ミリ、最小血圧が90ミリと、血圧もやや高めに。一気に老け込んでいく自分に、意気消沈するばかりの毎日でした。
そんなある日、ソバの新規商品の開発に取りかかったときに巡り合ったのが、「食べる水素」と呼ばれる、水素のカプセルでした。
これは、マイナス水素イオンを粉末にしてカプセルに入れた健康食品で、ORP(抗酸化作用の強さを示す数値)を調べる装置を使って計測してみたところ、通常の緑黄色野菜の倍以上の数値をマークしたのです。「これはすごい!」と思った私は、「食べる水素」を素材にしたソバの開発を本格的に進めると同時に、個人的にも、水素のカプセルを飲むようにしたのです。
朝と晩に一つずつ水素のカプセルを飲み始めて3ヶ月。まず、効果が現れたのは睡眠でした。
夜、布団にもぐり込むと、1分もしないうちに寝入っているのです。眠りもとても深くなり、物音で日が覚めることがなくなりました。
そして、体重の変化です。水素のカプセルを飲み始めてから、現在までの一年間に、体重は6キロやせ、ベルトの穴が二つ分ずれました。ひざの痛みも和らいでいます。
また、最大血圧も130ミリで安定。体の不調が少しずつ改善しているのを肌で感じています。
意外だったのは、10年以上悩まされていた水虫が、ほとんど治ったことです。患部のジクジクが治まり、かゆみもありません。顔にあったシミも、少しずつ目立たなくなっていきました。
肝心の中性脂肪の数値も、正常値とまではいかないものの、200ミリグラム前後まで下がったため、病院で処方されていた薬が、以前より軽めのものになりました。
ところで、私が開発した「マイナス水素イオン入りソバ」が今年の2月から発売されていますが、「体が元気になつた」とロコミで評判が急速に広がつているようです。
マイナス水素イオンの効果をもっと広く知ってもらえればと思っています。
シミやシワができるのも、活性酸素(老化の元凶物質)の影響です。活性酸素は、肌に紫外線が当たっても発生します。チロシンというアミノ酸が酸化(酸素と結合し劣化すること)され、メラニン色素となり、それがシミを作るのです。日焼けなどで傷ついた肌を守るために、活性酸素を素早く除去するマイナス水素イオンをとることをお勧めします。
東京都 55歳 主婦 滝口美知子さん(仮名)
もともと体が丈夫な家系ではないようで、亡くなった母は、長年リウマチを患っていました。
私の場合は、ひざ痛でした。今から10年ほど前に、私の両ひざは痛み始めました。特に痛みがひどいのは、階段を下りるときで、痛みと同時に、関節がカクッと抜けてしまうような違和感もあったのです。
買い物へ出かけても、ひざがあまりに痛く、長い時間歩くことができません。周囲にはわからないようにしていましたが、なるべくひざに刺激を与えないように、足をあまり上げず、するように歩いていました。
医師から「このままだと、将来歩けなくなる可能性があります」といわれたときのショックといったらありません。重丁いす生活・・・。そのことを考えるたびに、暗い気持ちになつていました。
サプリメント、整体、お灸、電気、ハリ、湿布、サポーターなど、あらゆることをしましたが、どれも一時の痛みを和らげるだけの対症療法にすぎませんでした。やがて、正座もできなくなり、「もう絶対よくなることはないだろう」とあきらめの気持ちも出てきました。v
ひざをかばいながら歩いていたせいでしょうか、腰も痛めてしまったのです。
また、両足の外反母址にも、痛みが出始めました。こういうのを「泣きっ面にハチ」というのでしょう。
そんなとき、友人から勧められたのが、マイナス水素イオンを粉末にしてカプセルに入れた健康食品でした。
特にひざに効くという話ではありませんでしたが、抗酸化作用(酸化を抑制する作用)といわれる働きが、通常のサプリメントの500倍以上ということで、興味を引かれました。
水素のカプセルを、一日に4カプセル、1ヶ月半ほど飲み続けたある日、突然、私の体に変化が現れたのです。
階段を下りているときに、ひざに痛みがないことに気がつきました。一瞬、「何これ?」ととまどいましたが、痛みだけでなく、ひざの関節が抜けるような感覚もなくなっていたのです。
この奇跡のような出来事が、水素のカプセルのおかげだと確信するまでに、そう長い時間はかかりませんでした。
両ひざから痛みが消えると、歩き方も一変しました。
ひざが軽くなり、太ももを上げるたびに、「痛くない、痛くない!」と確認し、思わず笑みがこぼれるほどでした。
今では、正座までできるようになつています。するようにして歩いていたことがうそのようです。
現在、水素のカプセルを飲み始めてから10ヵ月がたちましたが、両ひざの状態はすこぶる好調です。
歩き方も力強くなり、車いす姿を想像しなくなったばかりか、最近では「いつかフルマラソンに挑戦しよう」と思うまでになりました。
ひざ痛が解消したのと歩みをそろえるかのように、腰痛や外反母址の痛みもすっかりなくなりました。
私がスタスタと元気に歩いている姿を見て、それまで私のひざの状態を心配していた娘もホッとしているようです。
水素のカプセルの効果は、思わぬところにも現れました。
肌に弾力とツヤが出てきたのです。肌がシャワーの水をはじく感覚を、ひさしぶりに味わったときのうれしさは、言葉ではいい表せません。
また、髪の毛のパサつきもなくなり、抜け毛が少なくなりました。夕方になっても、まるでさっきトリートメントをしたかのような潤い感が持続しています。
免疫力(病気に抵抗するカ)が高まったからでしょうか。カゼもひかなくなりました。
8時間以上の睡眠をとらないと、翌日は使い物にならなかった私が、今は5時間も寝れば、じゅうぶんです。そのうえ、物事を前向きに考えられるようになりました。
私に水素のカプセルを勧めてくれた友人は、冷え症が改善して、体がポカポカするようになったそうです。心底、水素のカプセルの万能薬ぶりには驚かされます。
ひざ痛を治し、暗い未来を明るく照らしてくれた水素のカプセルには、これからも、人生のよきパートナーとして、お世話になりたいと思います。
血流を改善し、新陳代謝を活発にする効果が、マイナス水素イオンにはあります。病気や痛みの元凶である活性酸素と素早く結びつき、体外へ排出する作用があるのです。 滝口さんの、ひざ痛が解消したのは、このようなマイナス水素イオンの効果だと思われます。体がポカポカして、肌の調子がよくなつたのも、新陳代謝が促進された結果でしょう。
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